※ 原・燃料費調整単価は、当社の場合は上限がないが、東京電力エナジーパートナー「従量電灯B」 、東京ガス「一般料金」などは上限があるため、原・燃料価格の高騰により当社のガス・電気料金が割高になる場合あり。
※ 使用量(40A・500kWh/月)をもとに、東京電力エナジーパートナー「従量電灯B」の適用単価と当社の料金を比較し算定。
セット割、消費税相当額を含み、燃料費調整額および再生可能エネルギー発電促進賦課金を含まない金額の比較。100円未満切り捨て。
実際は電気料金には毎月燃料費調整額を加減算。使用状況によりおトク額は変動。
年間で最も多く同時に電気をご使用になる時を想定し、契約容量を設定ください。まずはご利用される住居の標準値で利用開始いただき、利用開始後に変更いただくことも可能です。
なお、容量変更は原則1年に1回までとなっております。
〈主な家電製品のアンペア数の目安〉
電子レンジ 15A
炊飯器 13A
アイロン 14A
ドライヤー 12A
エアコン 6.6A
冷蔵庫(450L) 2.5A
液晶テレビ(42型) 4.9A
乾燥機 13A
たとえば、常時使用している冷蔵庫(2.5A)とエアコン(6.6A)に加えて、乾燥機(13A)とテレビ(4.9A)を使用する場合は以下のようになります。
2.5A+6.6A+13A+4.9A=27A
他にも、世帯人数ごとの一般的な契約容量の目安は下記のとおりです。
・1人暮らし、または電気使用量が少ない場合:30A
・いっしょに暮らす人数が多い、または電気使用量が多い場合:40~60A
電気のご契約容量については、ご自宅の設備容量に合わせて設定させていただきます。
変更をご希望される場合、ご利用案内の書面が到着した後に、お客さまセンターまでお問合せください。
なお、容量変更は原則1年に1回までとなっております。
【CDエナジーダイレクト お客さまセンター】
お問い合わせはこちら
お引越し先の契約容量の変更を希望される場合は、お客さまセンターへご連絡をお願いいたします。
【CDエナジーダイレクト お客さまセンター】
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ファミリーでんきをご契約中の方に聞いた

※ 電気は、使用量(40A・500kWh/月)をもとに比較。
ガスは、使用量(45m³/月)をもとに比較。
消費税相当額を含み、原・燃料費調整額および再生可能エネルギー発電促進賦課金を含まない金額の比較。100円未満切り捨て。実際は電気・ガス料金には毎月原・燃料費調整額を加減算。使用状況によりおトク額は変動。
※ 原・燃料費調整単価は、当社の場合は上限がないが、東京電力エナジーパートナー「従量電灯B」 、東京ガス「一般料金」などは上限があるため、原・燃料価格の高騰により当社のガス・電気料金が割高になる場合あり。
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契約を決めた理由は、中部電力と大阪ガスが運営している会社であることから安心感があったことです。当時、新電力の料金が上昇していたため、大手の信頼性が重要でした。