市場連動型プランは、電力の市場価格に連動して電力量料金単価が変動するプランです。単価が安い時間帯に使用すれば電気代を抑えられる半面、さまざまな要因で電気代が高騰するリスクもあるため、電力料金プランに不慣れな方には 難しく感じられるでしょう。
この記事では、市場連動型プランの仕組みや従量電灯型プランとの違いについて解説します。ほかにも、過去の高騰事例や契約に向いていない人の特徴についても触れています。
この記事を読めば、市場連動型プランのリスクを理解し、自分に適しているかどうか判断できるでしょう。市場連動型プランを契約するかどうか迷っている方は、ぜひ最後までお読みください。
CDエナジーは「市場連動型プラン」ではありません。一般的な「燃料費調整型プラン」です。
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※2 平均時間から算出
※3 2025年4月お客さまアンケート結果より
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- 市場連動型プランはやばい?従量電灯型プランとの違い
- 市場連動型プランの仕組み
- 情勢の変化が電気代に直結しやすいリスクがある
- 過去に市場価格が大きく変動した3つの事例
- 【2021年1月】大規模寒波
- 【2022年2月】ウクライナ情勢
- 【2026年3月】イラン情勢(中東情勢)
- 市場連動型プランが向いていない人の特徴
- 特徴1. 電気の使用時間の調整が難しい人
- 特徴2. 市場価格のチェックが面倒な人
- 特徴3. 電気代の安定を重視する人
- 初心者の方は市場連動型より従量電灯型プランがおすすめ
- 特徴1. 電力量料金単価が固定されているため電気代の変動が少ない
- 特徴2. 市場価格の短期変動の影響を受けにくい
- 特徴3. 初心者にとっても契約内容が理解しやすい
- 従量電灯型プランはCDエナジーがおすすめ
- 1人暮らしには「シングルでんき」
- 2~3人暮らしには「ベーシックでんき」
- 4人暮らし以上には「ファミリーでんき」
- オール電化住宅には「スマートでんき」
- 電気の市場連動型プランに関するよくある質問
- 市場連動型の電気代プランのリスクは?
- 市場連動型の電気代の計算方法は?
- 市場連動型ではない電力会社は?
- 市場連動型プランを契約する際は急激な高騰リスクを把握しておこう
市場連動型プランはやばい?従量電灯型プランとの違い

| 項目 | 市場連動型プラン | 従量電灯型 |
|---|---|---|
| 計算方法 | 基本料金(または最低料金) + 電力量料金(kWh×単価) + 各種付加 | 基本料金 + 電力量料金(固定単価 × 使用量) + 各種付加 |
| 単価の決まり方 | JEPXの取引価格に連動して30分ごとに変動 | 基本的に固定 |
市場連動型プランと従量電灯型プランは、計算方法や単価の決まり方が異なります。
市場連動型プランは、電力量料金が日本卸電力取引所(JEPX)の市場価格に連動して変動します。JEPXの取引価格に連動して30分ごとに変動するため、単価が安い時間帯に電気を使用すると電気代を抑えられる点が魅力です。
一方で、従量電灯型プランは電気の消費電力量に応じて電力量料金が段階的に変わるプランです。電力会社があらかじめ設定した固定単価に基づいて料金が決まります。
【あわせて読みたい】市場連動型プランとは?電気料金の仕組みやメリット・デメリットを解説
市場連動型プランの仕組み

市場連動型プランは、JEPXの取引価格に応じて、電力量料金が30分ごとに変動する仕組みを採用しています。
一般的には、基本料金または最低料金に加えて、電力量料金と各種付加を組み合わせた構成です。各種付加には、託送料金や再エネ賦課金、容量拠出金、(事業者により)燃料費調整や市場調達調整などが含まれます。
情勢の変化が電気代に直結しやすいリスクがある
市場連動型プランには、国内外の情勢変化が電気代に直結するリスクがあります。電力市場は需給のバランスで価格が決まるため、異常気象や国際情勢の変化が市場価格へダイレクトに影響を与えます。
実際に、過去にも市場価格高騰により、市場連動型プランの電気代も高騰した事例がありました。具体的な事例については、次の章で詳しく解説します。
過去に市場価格が大きく変動した3つの事例
| 時期 | 事例 |
|---|---|
| 2021年1月 | 大規模寒波 |
| 2022年2月 | ウクライナ情勢 |
| 2026年3月 | イラン情勢(中東情勢) |
過去には、さまざまな要因で電力市場価格が急騰した事例が存在します。国内外の動向が市場価格へ影響を与えることを知り、市場連動型プランのリスクを理解しましょう。
ここでは、市場価格が大きく変動した3つの事例を解説します。
【2021年1月】大規模寒波
2020年12月から2021年1月にかけて、断続的な強い寒波の流入により電力需要が急増する事態が発生しました。
はじめは平年並みの気温を想定してLNG(液化天然ガス)を蓄えていたものの、産出国の設備トラブルによる輸送遅延で在庫が逼迫する状況に陥りました。
さらに国内の石炭火力発電所でのトラブルや、在庫維持に向けた発電制限が続き、市場での売り切れが常態化する事態となります。
複数の要因が重なった結果、JEPXの市場価格は一時250円/kWhを超える過去最高値を記録しています。
【2022年2月】ウクライナ情勢
2022年2月のロシアによるウクライナ侵攻は、世界的なエネルギー供給バランスが激変する出来事として知られています。
エネルギー輸出大国であるロシアからの調達を欧州諸国がほかの国へ切り替えた結果、LNG(液化天然ガス)の争奪戦が起こり価格が高騰したのです。
さらに、G7によるロシア産原油の輸入禁止措置などの経済制裁も、原油価格を上昇させる要因となりました。
日本では同時期に進行した急激な円安が輸入コストを押し上げ、市場価格や電気料金に深刻な影響を及ぼす事態となりました。
【2026年3月】イラン情勢(中東情勢)
2026年現在、中東紛争の長期化が懸念されていることから、燃料価格の変動が電気料金に影響を及ぼす可能性が懸念されています。
原油やLNG(液化天然ガス)の調達環境が不安定化する中、市場価格に連動して単価が決まるプランを契約している家庭は注意が必要です。
化石燃料の価格変動は、燃料費等調整額を通じて数カ月のタイムラグを経て反映されるのが一般的です。しかし、市場価格の変動が比較的反映されやすいため、 想定以上に電気料金が上昇する可能性があります。
需給逼迫時には、電気料金が通常より大きく上昇する可能性があります。
市場連動型プランが向いていない人の特徴

以下の特徴に当てはまる方には、市場連動型プランは向いていません。
生活スタイルや性格を照らし合わせ、適切な電気料金プランを選択しましょう。ここでは、それぞれの特徴を解説します。
特徴1. 電気の使用時間の調整が難しい人
電気料金が時間帯によって変動するため、電気の使用時間を柔軟に調整できない人には不向きです。時間帯を意識せずに電気を使い続けると、意図せず高額な請求を受ける結果につながります。
たとえば、リモートワークで日中もパソコンやエアコンを稼働させる場合、電力需要が高い昼の時間帯に電気を使用する割合が高くなります。
市場価格が高い時間帯に電気を使う割合が高い家庭 は、固定単価のプランを選ぶのが無難です。
特徴2. 市場価格のチェックが面倒な人
市場価格の確認作業を面倒に感じる人や、定期的なチェックを習慣化できない人には不向きです。
市場連動型プランでは、30分ごとに変動する電気料金を、翌日分までしか確認できません。そのため、頻繁に市場価格をチェックする作業が求められます。アプリやウェブサイトで手軽に確認できる電力会社もあるものの、日常的な情報収集が欠かせません。
市場の動きを把握しないまま電気を使用すると、高騰のタイミングを見逃して損をするリスクが高まります。
特徴3. 電気代の安定を重視する人
毎月の電気代を安定させたい人にも、市場連動型プランは向いていません。急激な価格高騰が発生した場合、予算を超える高額請求が届くリスクがあります。
一方で、固定料金のプランであれば、消費電力量に応じた毎月の支出予測が容易で、家計管理の負担を軽減できます。
予期せぬ支出を避けて毎月の電気代を一定の範囲内に収めたい場合は、ほかのプランを検討するとよいでしょう。
初心者の方は市場連動型より従量電灯型プランがおすすめ

市場価格の変動をこまめに確認するのが難しい方や、毎月の電気代を安定させたい方は、従量電灯型プランも選択肢の1つです。契約内容が複雑になる場合があり、誤った選択をする可能性が高いためです。
市場連動型プランが向いていない人には、以下の特徴から従量電灯型プランの契約をおすすめします。
従量電灯型プランは、基本料金または最低料金に加え、電力量料金などで構成されているシンプルなプランです。
ここでは、それぞれの特徴を解説します。
【あわせて読みたい】従量電灯とは?電気代の仕組みや節約方法とあわせて解説
特徴1. 電力量料金単価が固定されているため電気代の変動が少ない
従量電灯型プランのメリットは、料金単価が固定されているため毎月の電気代が安定しやすい点です。電力量料金は消費電力量に応じて段階的に設定されており、時間帯による変動はありません。
固定単価で計算されるため、特定の時間帯に電気を使っても請求額が急激に跳ね上がる心配を減らせます。家計の予算を立てる際にも、過去の消費電力量から翌月の請求額をある程度予測できるでしょう。
特徴2. 市場価格の短期変動の影響を受けにくい
市場連動型プランと比べると、短期間の市場価格変動の影響を受けにくい傾向があります。
従量電灯型プランでは、毎月燃料費調整額が加算または減算されます。燃料費調整額は過去3カ月分の燃料価格に基づいて決定される仕組みです。そのため、燃料価格が高騰したとしても反映されるまでに時間があり、価格が低かった時期が算定期間に含まれることで上げ幅も抑えられやすくなります。また、一部の電気料金プランには燃料費調整額の上限が設定されている場合もあります。
市場連動型プランと異なり、数日間の情勢悪化で電気代が跳ね上がる事態を回避できます。長期的に安定した料金体系を利用したい方にとって、毎月の電気料金を把握しやすい選択肢 となるでしょう。
特徴3. 初心者にとっても契約内容が理解しやすい
従量電灯型プランは、契約内容が比較的シンプルで明解な構造が特徴です。基本料金と電力量料金が分かれており、「毎月定額の基本料金 + 使った分だけ電気代がかかる」仕組みです。
市場連動型プランのようにさまざまな条件が電気料金に反映される複雑さがなく、電気の使用量と料金単価を見れば、請求額の目安を把握できます。電力契約の知識が少ない初心者でも、誤ったプランを選択して後悔する事態を未然に防げるでしょう。
従量電灯型プランはCDエナジーがおすすめ

※1 電気・ガス合算の契約件数で取次事業者の販売分含む
※2 2024年8月お客さまアンケート結果は、5段階評価のうち、「やや満足」以上を「満足」とする
※3 平均時間から算出
固定単価で安定した電気代を実現したいなら、CDエナジーの従量電灯型プランがおすすめです。ライフスタイルや世帯人数に合わせた複数のプランを展開しており、自分に適した電気料金プランを選択可能です。
ここでは、それぞれのプランを紹介します。
1人暮らしには「シングルでんき」
| シングルでんき | ||
|---|---|---|
| 基本料金 (1カ月あたり) | 30A | 885.72円 |
| 40A | 1,180.96円 | |
| 50A | 1,476.20円 | |
| 60A | 1,771.44円 | |
| 従量料金 (1kWhあたり) | ~120kWh | 30.00円 |
| 121~300kWh | 36.60円 | |
| 301kWh~ | 40.69円 | |
※料金は2026年4月時点での単価を適用。実際の電気料金は燃料費調整額が加減算、再生可能エネルギー発電促進賦課金が加算。
※CDエナジーの電気料金は、燃料費調整単価に上限なし。一方で東電EP「従量電灯B」には燃料費調整単価に上限があるため、燃料価格の高騰により上限を超えると燃料費調整額により、CDエナジーの電気料金が割高になる場合あり。
シングルでんきは、電気の消費電力量が比較的少ない1人暮らしの家庭に適した電気料金プランです。毎月の基本料金と電力量料金のバランスが、1人暮らしの生活スタイルに合わせて設計されています。
市場価格の変動を気にせず、エアコンや電子レンジなどの家電を必要なタイミングで気兼ねなく利用できます。はじめての1人暮らしで電気代の相場がわからない状態でも、予算管理につまずく心配を減らせるでしょう。
2~3人暮らしには「ベーシックでんき」
| ベーシックでんき | ||
|---|---|---|
| 基本料金 (1カ月あたり) | 10A | 276.90円 |
| 15A | 415.35円 | |
| 20A | 553.80円 | |
| 30A | 830.70円 | |
| 40A | 1,107.60円 | |
| 50A | 1,384.50円 | |
| 60A | 1,661.40円 | |
| 従量料金 (1kWhあたり) | ~120kWh | 29.90円 |
| 121~300kWh | 35.59円 | |
| 301kWh~ | 36.50円 | |
※料金は2026年4月時点での単価を適用。実際の電気料金は燃料費調整額が加減算、再生可能エネルギー発電促進賦課金が加算。
※CDエナジーの電気料金は、燃料費調整単価に上限なし。一方で東電EP「従量電灯B」には燃料費調整単価に上限があるため、燃料価格の高騰により上限を超えると燃料費調整額により、CDエナジーの電気料金が割高になる場合あり。
ベーシックでんきは、夫婦や小さな子どもがいる2〜3人暮らしの家庭に適した電気料金プランです。消費電力量に応じて、電力量料金が段階的に変動する仕組みです。
家族がそれぞれ別の部屋で過ごす時間が増えても、固定単価の安心感から電気代の急激な上昇を防げるでしょう。年間を通して安定した家計管理を実現したい家庭におすすめのプランです。
4人暮らし以上には「ファミリーでんき」
| ファミリーでんき | ||
|---|---|---|
| 基本料金 (1カ月あたり) | 10A | 276.90円 |
| 15A | 415.35円 | |
| 20A | 553.80円 | |
| 30A | 830.70円 | |
| 40A | 1,107.60円 | |
| 50A | 1,384.50円 | |
| 60A | 1,661.40円 | |
| 従量料金 | 300kWhまで (定額) | 10,085.20円 |
| 301kWh~ (1kWhあたり) | 35.59円 | |
※料金は2026年4月時点での単価を適用。実際の電気料金は燃料費調整額が加減算、再生可能エネルギー発電促進賦課金が加算。
※CDエナジーの電気料金は、燃料費調整単価に上限なし。一方で東電EP「従量電灯B」には燃料費調整単価に上限があるため、燃料価格の高騰により上限を超えると燃料費調整額により、CDエナジーの電気料金が割高になる場合あり。
ファミリーでんきは、消費電力量が多い4人以上の大家族に向けた電気料金プランです。一定の消費電力量を超えた分からの電力量料金単価が割安に設定されており、電気の使用量が多いほどメリットを実感できる設計です。
大家族が市場連動型プランを契約すると、夏場や冬場に市場価格が高騰した際に電気代が家計を圧迫する恐れがあります。固定単価のプランなら、電気代を管理しやすくなるでしょう。
オール電化住宅には「スマートでんき」
| スマートでんき |
||
|---|---|---|
| 基本料金 (1カ月あたり) | 10A | 295.24円 |
| 15A | 442.86円 | |
| 20A | 590.48円 | |
| 30A | 885.72円 | |
| 40A | 1,180.96円 | |
| 50A | 1,476.20円 | |
| 60A | 1,771.44円 | |
| 従量料金 (1kWhあたり) | 午前6時~翌日午前1時 | 35.96円 |
| 午前1時~午前6時 | 28.06円 | |
※料金は2026年4月時点での単価を適用。実際の電気料金は燃料費調整額が加減算、再生可能エネルギー発電促進賦課金が加算。
※CDエナジーの電気料金は、燃料費調整単価に上限なし。一方で東電EP「従量電灯B」には燃料費調整単価に上限があるため、燃料価格の高騰により上限を超えると燃料費調整額により、CDエナジーの電気料金が割高になる場合あり。
スマートでんきは、エコキュートやIHクッキングヒーターなどを導入しているオール電化住宅向けの電気料金プランです。夜間の電力量料金単価が日中よりも安く設定されており、お湯の沸き上げなどを夜間に集中させると電気代を削減できます。
市場連動型プランでも夜間の市場価格が下がる傾向にあるものの、予期せぬ高騰リスクは排除できません。夜間の単価が安いスマートでんきであれば、安心してオール電化の設備をフル活用できます。
電気の市場連動型プランに関するよくある質問
最後に、電気の市場連動型プランに関するよくある質問に回答します。契約前に仕組みやリスクを把握し、市場連動型プランへの疑問を解消しましょう。
市場連動型の電気代プランのリスクは?
市場価格が急激に上昇した場合、毎月の電気代も高くなる可能性がある点が最大のリスクです。
たとえば、夏の猛暑や冬の厳寒により、電気の需要が増加して価格が高騰する可能性があります。また、世界情勢の影響で突然価格が高騰し、請求額が想定より高くなる可能性があります。
市場連動型プランを選択する際は、このようなリスクを事前に把握する必要があります。
市場連動型の電気代の計算方法は?
市場連動型の電気代は、一般的には「基本料金(または最低料金)+電力量料金(kWh×単価)+各種付加」で計算します。
電力量料金の単価が30分ごとに変動する点が、固定単価のプランと大きく異なる部分です。各種付加には、電力事業者独自の市場調達調整が含まれるケースもあるため、プランごとに詳細を確認しましょう。
市場連動型ではない電力会社は?
市場連動型ではなく、固定料金のプランを提供する電力会社は全国に多数存在します。大手電力会社をはじめ、独自のサービスを展開する新電力も固定単価の電気料金プランを用意しています。
この記事で紹介したCDエナジーも、従量電灯型のプランを提供する新電力の1つです。毎月の電気代を安定させたい場合は、従量電灯型プランがある電力会社を選ぶとよいでしょう。
市場連動型プランを契約する際は急激な高騰リスクを把握しておこう
電気の市場連動型プランは、JEPXの市場価格に応じて電気料金が変動する仕組みです。価格が安い時間帯を狙って電気を使えば節約につながる反面、情勢の悪化や電力需要の急増時に電気代が跳ね上がるリスクを含みます。
過去には大規模寒波や国際情勢の影響により、市場価格が数倍に跳ね上がった事例も存在しました。
使用時間を柔軟に調整できない家庭や、毎月の支出を安定させたい家庭の場合は、固定単価の従量電灯型プランが適しています。
CDエナジーが提供するライフスタイル別の従量電灯型プランなどを参考に、自分のライフスタイルに合った電力会社を選択しましょう。
加入実績90万件突破!料金が安い&安心して選べるCDエナジー
CDエナジーは、大阪ガスと中部電力ミライズの共同出資により設立した会社です。加入実績90万件突破※1・テレビCM放映実績があり、料金の安さ以外にも以下のようなサポート面の質の高さからユーザーに選ばれています。
- 東京電力エナジーパートナーからの乗り換え顧客満足度92%!※2
- 利用者の80%が「家族・友人にも勧めたい」と回答!※3
- 世帯人数別・暮らし方で電気料金プランを選べるので電気の知識不要!
東京電力エナジーパートナー(スタンダードS)・東京ガス(基本プラン)と比較して基本料金が安く、電気料金の支払いに使える料金連動ポイント※4やガスとのセット契約による割引※5でさらにお得に!過去5年間※6で値上がり回数は1回のみです。
※加入実績・顧客満足度・利用者回答・連動ポイント・セット割(※1~6)の詳細※1 電気・ガス合算の契約件数で取次事業者の販売分含む
※2 2025年4月お客さまアンケート結果より
※3 2025年4月お客さまアンケート結果より
※4 ポイント還元には、「カテエネ」にて契約情報の登録、適用の申し込みが必要。対象となる料金は、税抜かつ再生可能エネルギー発電促進賦課金を除く。
※5 該当プランの需要場所において同一の名義により当社とガス需給契約を締結され、該当する電気・ガスプランの料金を同一の支払い方法によりお支払いいただく場合に限る。ガスセット割引が適用されるのは基本料金および従量料金(燃料費調整額を除く)。ただし、ガスセット割はスマートでんきが対象外。電気セット割はゆかぽかガス・はつでんガスが対象外。
※6 シングルでんき・ベーシックでんき・ファミリーでんき・スマートでんきなどのスタンダードなメニューが対象です。
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※1 電気・ガス合算の契約件数で取次事業者の販売分含む。
※2 平均時間から算出
※3 2025年4月お客さまアンケート結果より
※4 2024年8月お客さまアンケート結果より
※5 公式LINEとWEB会員サービス「カテエネ」へのご登録が必要です。還元されるポイントは「カテエネポイント」となります。特典は予告なく終了する場合があります。最新情報はHPにてご確認ください。
※この記事の内容は公開日時点の情報です。最新の情報とは異なる可能性がありますのでご注意ください。








