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【一人暮らし向け】東京都でおすすめの電気とガスをセット契約できる会社10選

「東京で一人暮らしをする場合、おすすめの電気とガス会社は?」
「一人暮らしで電気とガスをセット契約するメリットは?」
「電気とガスをセット契約する際のポイントは?」


電気とガスのセット契約を考えている一人暮らしの方で、このようなお悩みを持つ方もいるのではないでしょうか。

電気とガスのセット契約によって、光熱費が節約できる場合があります。東京都では、電気とガスをセット契約できる会社が多数あり、割引内容や特典内容は各社で異なります。料金を比較検討し、ライフスタイルに合ったセットプランを選びましょう。

この記事では、一人暮らし向けの電気とガスのセット契約について、おすすめの会社を地域別にご紹介します。電気とガス契約をセット契約する際のポイントについても触れています。電気とガスのセット契約を考えている一人暮らしの方は、ぜひ参考にしてみてください。

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電力・ガス会社を切り替えると節約できるかも?

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目次

一人暮らしにおすすめの電気とガスをセット契約できる電力会社10選

2026年1月現在、電気とガスがセット契約できるおすすめの会社は以下の通りです。

ここからは、それぞれの会社の特徴やセットプラン例をご紹介します。

CDエナジーなら、生活スタイルに合わせて電気料金プランを選べる!

CDエナジーでは、関東エリアのご家庭向けに豊富な電気料金プランをご提供しています。CDエナジーに切り替えて最適なプランを選択すると、月々の電気料金がお得に!さらに、電気料金の支払いに使えるポイントが貯まるほか、ガスとセットで契約すると割引が適用されます。「どのプランを選べばいいの?」とお悩みの方は、以下の図をご覧ください!

※お得額の算定条件について

※CDエナジーの電気料金は、燃料費調整単価に上限なし。一方で、東電EP「従量電灯B」には燃料費調整単価に上限があるため、燃料価格の高騰により上限を超えた場合、燃料費調整額により、CDエナジーの電気が割高になる場合があります。

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関西圏の電気・ガスは大阪ガス!詳細はこちら

1. CDエナジー

※画像の注釈※1~5について

CDエナジーは、2018年に中部電力ミライズと大阪ガスが共同出資して設立した新電力です。電気・ガス料金の安さ以外にも以下の特徴があり、プランの分かりやすさやサポート面での質の高さからユーザーに選ばれています。

  • 世帯人数別で選べる電気料金プラン&シンプルなガス料金プランで料金も安く、電気とガスのセット契約によるセット割※a,bや電気代の支払に使える料金連動ポイント※cなどもあって更におトク!
  • 解約金や事務手数料が0円※d、Web申し込みは5分で完了!
  • 安いだけじゃない!中部電力ミライズと大阪ガスがタッグを組んで設立していた会社なので、サポート面でも安心。
※セット割・ポイント・解約金等(#a~d)の詳細
初期費用¥0
解約金¥0
※電気の一部プランを除く
切替工事不要
※スマートメーターが設置されている場合
開栓手続き
(ガス)
必要
※プラン申し込みとは別に開栓の立会いが必要
※全てのガス会社共通
解約手続き不要
※現在のお住まいで切り替えの場合
供給地域
(電気)
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、栃木県、群馬県
茨城県、山梨県、静岡県の富士川以東
※離島を除く
供給地域
(ガス)
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、栃木県、群馬県
茨城県
※離島を除く
公式サイトhttps://www.cdedirect.co.jp/
※表はスクロールできます

基本料金(月)

電気
  CDエナジー
ベーシックでんき
東京電力
エナジーパートナー 
従量電灯B
東京ガス
基本プラン
10A 276.90円 311.75円 311.74円
15A 415.35円 467.63円 467.61円
20A 553.80円 623.50円 623.48円
30A 830.70円 935.25円 935.22円
40A 1,107.60円 1,247.00円 1,246.96円
50A 1,384.50円 1,558.75円 1,558.70円
60A 1,661.40円 1,870.50円 1,870.44円
ガス
  CDエナジー
ベーシックガス
東京ガス
一般料金プラン
東京電力
エナジーパートナー
とくとくガスプラン
~20m³ 735.46円 759.00円 736.23円
21~80m³ 1,022.38円 1,056.00円 1,024.32円
81~200m³ 1,193.39円 1,232.00円 1,195.04円
201~500m³ 1,833.02円 1,892.00円 1,835.24円
501~800m³ 6,100.61円 6,292.00円 6,103.24円
801m³以上 12,065.05円 12,452.00円 12,078.44円

電力量料金(kWh)・単位料金(㎥)

電気|電力量料金(kWh)
  CDエナジー
ベーシックでんき
東京電力
エナジーパートナー 
従量電灯B
東京ガス
基本プラン
~120kWh 29.90円 29.80円 29.70円
121~300kWh 35.59円 36.40円 35.69円
301kWh~ 36.50円 40.49円 39.50円
※電気料金について

ガス|単位料金(㎥)
  CDエナジー
ベーシックガス
東京ガス
一般料金プラン
東京電力
エナジーパートナー
とくとくガスプラン
~20m³ 140.76円 145.31円 140.94円
21~80m³ 126.42円 130.46円 126.54円
81~200m³ 124.28円 128.26円 124.40円
201~500m³ 121.08円 124.96円 121.20円
501~800m³ 112.54円 116.16円 112.67円
801m³以上 105.09円 108.46円 105.20円
※ガス料金について

毎月数百円コンスタントに電気代・ガス代が節約できる!!

世帯人数別のガス料金を計算してみるとどの世帯もCDエナジーがおトクに!

世帯人数CDエナジー東京電力
エナジーパートナー
東京ガス
1人暮らしシングルでんき
+ベーシックガス
7,446円
スタンダードS
+とくとくガス
7,556円
節約額80円
基本プラン
+一般料金
7,702円
節約額226円
2人暮らしベーシックでんき
+ベーシックガス
13,759円
スタンダードS
+とくとくガス
14,011円
節約額251円
基本プラン
+一般料金
14,078円
節約額319円
3人暮らしベーシックでんき
+ベーシックガス
15,867円
スタンダードS
+とくとくガス
16,215円
節約額347円
基本プラン
+一般料金
16,263円
節約額395円
4人暮らしファミリーでんき
+ベーシックガス
24,875円
スタンダードS
+とくとくガス
26,065円
節約額1,190円
基本プラン
+一般料金
25,942円
節約額1,067円
※表はスクロールできます
※電気代・ガス代の詳細はこちら

CDエナジーのガス料金は、原料費調整単価に上限なし。一方で、東京ガス「一般料金」には上限があるため、原料価格の高騰により上限を超えると原料費調整額により、CDエナジーのガス料金が割高になる場合あり。

【あわせて読みたい】CDエナジーの電気代は高い?電気料金プランを全部紹介!
【あわせて読みたい】【大手と比較】CDエナジーのガス料金プランは高い?節約額や契約の流れを紹介!

2. 東京ガス

(出典:東京ガス公式サイト

特徴 都市ガスや電力を国内外に提供している首都圏の大手ガス会社。「ガス・電気セット割」で毎月の電気料金の基本料金および電力量料金の合計額から、当該合計額に0.5%を乗じた額が割引になる
東京都の電気・ガス共通供給地域 東京23区、八王子市、立川市、武蔵野市、三鷹市、府中市、昭島市、調布市、町田市、小金井市、小平市、日野市、東村山市、国分寺市、国立市、狛江市、東大和市、清瀬市、東久留米市、多摩市、稲城市、西東京市、武蔵村山市
※一部地域のみが供給エリアの場合もあり
※離島や、建物全体で電気を一括契約している集合住宅、ビルに入居している場合は除く
電気プラン例「基本プラン」
基本料金(1カ月あたり) 10A 311.74円(税込)
15A 467.61円(税込)
20A 623.48円(税込)
30A 935.22円(税込)
40A 1,246.96円(税込)
50A 1,558.70円(税込)
60A 1,870.44円(税込)
電力量料金 ~120kWh 29.70円/kWh(税込)
121~300kWh 35.69円/kWh(税込)
301kWh~ 39.50円/kWh(税込)
ガスプラン例「一般契約料金(東京地区等)」
基本料金(1カ月あたり)
0m³から20m³まで 759.00円(税込)
20m³をこえて80m³まで 1,056.00円(税込)
80m³をこえて200m³まで 1,232.00円(税込)
200m³をこえて500m³まで 1,892.00円(税込)
500m³をこえて800m³まで 6,292.00円(税込)
800m³をこえる場合 12,452.00円(税込)
基準単位料金
0m³から20m³まで 145.31円(税込)
20m³をこえて80m³まで 130.46 円(税込)
80m³をこえて200m³まで 128.26円(税込)
200m³をこえて500m³まで 124.96円(税込)
500m³をこえて800m³まで 116.16円(税込)
800m³をこえる場合 108.46円(税込)
公式サイト https://www.tokyo-gas.co.jp/index.html

※2026年1月 当社調べ。実際の電気料金は燃料費調整額が加減算、再生可能エネルギー発電促進賦課金が加算
※実際のガス料金には原料費調整額が加減算

3. 東京電力エナジーパートナー

特徴 東京電力の分社化により生まれた会社。小売電気事業やガス事業などを担当する。対象の電気料金プランとガスのセット契約で電気代が年間約1,200円割り引かれる
東京都の電気・ガス共通供給地域
(東京ガスネットワーク供給エリア)
東京23区、八王子市、立川市、武蔵野市、三鷹市、府中市、昭島市、調布市、町田市、小金井市、小平市、日野市、東村山市、国分寺市、国立市、狛江市、東大和市、清瀬市、東久留米市、多摩市、稲城市、西東京市、武蔵村山市
※一部地域のみが供給エリアの場合もあり
電気プラン例「スタンダードS」
基本料金(1カ月あたり) 10A 311.75円(税込)
15A 467.63円(税込)
20A 623.50円(税込)
30A 935.25円(税込)
40A 1,247.00円(税込)
50A 1,558.75円(税込)
60A 1,870.50円(税込)
電力量料金 ~120kWh 29.80円/kWh(税込)
121~300kWh 36.40円/kWh(税込)
301kWh~ 40.49円/kWh(税込)
ガスプラン例「とくとくガスプラン」
基本料金(1カ月あたり)
0m³から20m³まで 736.23円(税込)
20m³をこえ80m³まで 1,024.32円(税込)
80m³をこえ200m³まで 1,195.04円(税込)
200m³をこえ500m³まで 1,835.24円(税込)
500m³をこえ800m³まで 6,103.24円(税込)
800m³をこえる場合 12,078.44円(税込)
基準単位料金
0m³から20m³まで 140.94円/m³(税込)
20m³をこえ80m³まで 126.54円/m³(税込)
80m³をこえ200m³まで 124.40円/m³(税込)
200m³をこえ500m³まで 121.20円/m³(税込)
500m³をこえ800m³まで 112.67円/m³(税込)
800m³をこえる場合 105.20円/m³(税込)

※2026年1月 当社調べ。実際の電気料金は燃料費調整額が加減算、再生可能エネルギー発電促進賦課金が加算
※実際のガス料金には原料費調整額が加減算

4. HTBエナジー

(出典:HTBエナジー公式サイト

特徴 2015年設立の小売電気事業者。北海道から九州まで電力を供給し、東京や中部、関西では都市ガス事業にも参入している。電気・ガスのセット割で毎月102円割引
東京都の電気・ガス共通供給地域 東京23区、八王子市、立川市、武蔵野市、三鷹市、府中市、昭島市、調布市、町田市、小金井市、小平市、日野市、東村山市、国分寺市、国立市、狛江市、東大和市、清瀬市、東久留米市、多摩市、稲城市、西東京市、武蔵村山市
※一部地域のみが供給エリアとなる市区町村あり
電気プラン例「ベーシックプラン」
基本料金(1カ月あたり) 30A~60W 550円(税込)
電力量料金 1kWhあたり 28.60円(税込)
ガスプラン例「東京プラン」
基本料金(1カ月あたり)
0m³から20m³まで 736.23円(税込)
20m³をこえ80m³まで 1,024.32円(税込)
80m³をこえ200m³まで 1,195.04円(税込)
200m³をこえ500m³まで 1,835.24円(税込)
500m³をこえ800m³まで 6,103.24円(税込)
800m³をこえる場合 12,078.44円(税込)
基準単位料金
0m³から20m³まで 140.94円(税込)
20m³をこえ80m³まで 126.54円(税込)
80m³をこえ200m³まで 124.40円(税込)
200m³をこえ500m³まで 121.20円(税込)
500m³をこえ800m³まで 112.67円(税込)
800m³をこえる場合 105.20円(税込)
公式サイト https://htb-energy.com/

※2026年1月 当社調べ。実際の電気料金は燃料費調整額が加減算、再生可能エネルギー発電促進賦課金、容量拠出金反映額が加算
※実際のガス料金には原料費調整額が加減算

5. ENEOSでんき(ENEOS Power株式会社)

(出典:ENEOSでんき公式サイト

特徴 国内大手の石油会社のENEOSグループの電気事業会社。ENEOSカードで電気料金の支払うことで、ガソリン・軽油の割引サービスを受けられる
東京都の電気・ガス共通供給地域
※東京ガス(株)の供給エリアのうち「東京地区等」と規定しているエリア
東京23区、八王子市、立川市、武蔵野市、三鷹市、府中市、昭島市、調布市、町田市、小金井市、小平市、日野市、東村山市、国分寺市、国立市、狛江市、東大和市、清瀬市、東久留米市、多摩市、稲城市、西東京市、武蔵村山市
※一部地域のみが供給エリアの場合もあり
電気プラン例「東京Vプラン」
基本料金(1カ月あたり) 10A 311.75円(税込)
15A 467.63円(税込)
20A 623.50円(税込)
30A 935.25円(税込)
40A 1,247.00円(税込)
50A 1,558.75円(税込)
60A 1,870.50円(税込)
電力量料金 ~120kWh 29.80円/kWh(税込)
121~300kWh 34.85円/kWh(税込)
301kWh~ 36.90円/kWh(税込)
ガスプラン例「標準プラン(TK)」
基本料金(1カ月あたり)
~20m³ 735.45円(税込)
21~80m³ 1,022.35円(税込)
81~200m³ 1,187.65円(税込)
201~500m³ 1,816.32円(税込)
501~800m³ 6,040.32円(税込)
801m³以上 11,953.92円(税込)
従量料金の単価
~20m³ 140.76円(税込)
21~80m³ 126.42円(税込)
81~200m³ 123.65円(税込)
201~500m³ 119.95円(税込)
501~800m³ 111.50円(税込)
801m³以上 104.11円(税込)
公式サイト https://www.eneos.co.jp/denki/

※2026年1月 当社調べ。実際の電気料金は燃料費調整額が加減算、再生可能エネルギー発電促進賦課金が加算
※実際のガス料金には原料費調整額が加減算

6. Looopでんき

特徴 Looopのガス料金はどれだけ使っても基本料金・従量料金が一定。さらにセットで電気の料金単価が1円割引になる
東京都の電気・ガス共通供給地域
※東京ガス(東京地区等)
東京23区、八王子市、立川市、武蔵野市、三鷹市、府中市、昭島市、調布市、町田市、小金井市、小平市、日野市、東村山市、国分寺市、国立市、狛江市、東大和市、清瀬市、東久留米市、多摩市、稲城市、西東京市、武蔵村山市
※一部地域のみが供給エリアの場合もあり
電気プラン例「スマートタイムONE(電灯)」
基本料金(1カ月あたり) 契約電流10Aまたは契約容量1kVAにつき 0円
電源料金(30分ごとに変わる料金単価)
市場連動型により30分ごとに電気料金単価が変動
電源料金の計算方法 = 30分ごとの電力使用量 × {その30分ごとのエリアプライス ÷ (1 ー エリア損失率) × 1.1(消費税等相当額)}
国の制度対応費 託送費・容量拠出金・再エネ賦課金
※契約電力(kW)と使用電力量(kWh)に応じてそれぞれ算出
サービス料金 7円/kWh
※全国一律
ガスプラン例「Looopガス」
基本料金(1カ月あたり)
1,000円(税込)
基準単位料金
1立方メートルにつき 128円(税込)

※2026年1月 当社調べ。実際の電気料金は市場価格調整額が加減算、再生可能エネルギー発電促進賦課金が加算
※実際のガス料金には原料費調整額が加減算

7. 楽天でんき(楽天エナジー)

特徴 2018年より電力小売り事業へ参入した、楽天グループの新電力。「電気の基本料金0円」「従量料金単価も1つ」のシンプルな料金設定が特徴
東京都の電気・ガス共通供給地域
※東京ガス(東京地区等)
東京23区・八王子市・立川市・武蔵野市・三鷹市・府中市・昭島市・調布市・町田市・小金井市・小平市・日野市・東村山市・国分寺市・国立市・狛江市・東大和市・清瀬市・東久留米市・多摩市・稲城市・西東京市・武蔵村山市
※一部地域のみが供給エリアの場合もあり
電気プラン例「プランS(アンペア契約)」
基本料金(1カ月あたり) 0円
従量料金 使用電力量1kW時につき 36.85円(税込)
ガスプラン例「楽天ガスsupplied by 東京ガス プランS」
基本料金(1カ月あたり)
0m³から20m³まで 759.00円(税込)
20m³をこえ80m³まで 1,056.00円(税込)
80m³をこえ200m³まで 1,232.00円(税込)
200m³をこえ500m³まで 1,892.00円(税込)
500m³をこえ800m³まで 6,292.00円(税込)
800m³をこえる場合 12,452.00円(税込)
基準単位料金
0m³から20m³まで 145.31円(税込)
20m³をこえ80m³まで 130.46円(税込)
80m³をこえ200m³まで 128.26円(税込)
200m³をこえ500m³まで 124.96円(税込)
500m³をこえ800m³まで 116.16円(税込)
800m³をこえる場合 108.46円(税込)

※2026年1月 当社調べ。実際の電気料金は市場価格調整額が加減算、再生可能エネルギー発電促進賦課金が加算
※実際のガス料金には原料費調整額が加減算

8. ニチガス(日本瓦斯)

特徴 1955年創業、都市ガス事業やLPガス事業などを手がける会社。電気とガスのセット割で毎月300円引きの「でガ割」プランがある
東京都の電気・ガス共通供給地域
※東京ガス(東京地区等)
東京23区、八王子市、立川市、武蔵野市、三鷹市、府中市、昭島市、調布市、町田市、小金井市、小平市、日野市、東村山市、国分寺市、国立市、狛江市、東大和市、清瀬市、東久留米市、多摩市、稲城市、西東京市、武蔵村山市
※一部地域のみが供給エリアの場合もあり
電気プラン例「でガ割でんき1」
基本料金(1カ月あたり) 10A 311.75 円(税込)
15A 467.63 円(税込)
20A 623.50 円(税込)
30A 935.25 円(税込)
40A 1,247.00 円(税込)
50A 1,558.75 円(税込)
60A 1,870.50 円(税込)
電力量料金 ~200kWh(定額料金) 6,720.00 円(税込)
201~300kWh(従量料金) 35.10円/kWh(税込)
301kWh~(従量料金) 38.70円/kWh(税込)
ガスプラン例「プレミアム5プラン」※2025年10月分
基本料金(1カ月あたり) 0m³をこえ5m³まで 1,445.00円(税込)
5m³をこえ20m³まで 795.30円(税込)
20m³をこえ80m³まで 1,077.57円(税込)
80m³をこえ200m³まで 1,244.77円(税込)
200m³をこえ500m³まで 1,871.77円(税込)
500m³をこえ800m³まで 6,051.77円(税込)
801m³以上 11,903.77円(税込)
調整単位料金 0m³をこえ5m³まで 0.00円(税込)
5m³をこえ20m³まで 155.35円(税込)
20m³をこえ80m³まで 141.23円(税込)
80m³をこえ200m³まで 139.13円(税込)
200m³をこえ500m³まで 136.01円(税込)
500m³をこえ800m³まで 127.65円(税込)
801m³以上 120.33円(税込)

※2026年1月 当社調べ。実際の電気料金は燃料費等調整額(燃料価格調整単価+市場価格調整単価)が加減算、再生可能エネルギー発電促進賦課金が加算
※実際のガス料金には原料費調整額が加減算

9. レモンガス

(出典:レモンガス公式サイト

特徴 首都圏、静岡を中心にLPガスや都市ガスを供給。「レモンガスでんき」と「レモンガス」のセット契約で、月々330円の割引
東京都の電気・ガス共通供給地域
※東京ガス(東京地区等)
東京23区、八王子市、立川市、武蔵野市、三鷹市、府中市、昭島市、調布市、町田市、小金井市、小平市、日野市、東村山市、国分寺市、国立市、狛江市、東大和市、清瀬市、東久留米市、多摩市、稲城市、西東京市、武蔵村山市
※一部地域のみが供給エリアの場合もあり
電気プラン例「にこにこプラン1」
基本料金(1カ月あたり) 契約電流10アンペアにつき 311.75円(税込)
電力量料金 最初の200kWhまで 6,720.00円(税込)
200kWhをこえ300kWhまでの1kWhにつき 35.10円(税込)
300kWhをこえる1kWhにつき 38.70円(税込)
ガスプラン例「わくわくプラン」
基本料金(1カ月あたり)
0m³から 20m³まで 759.00円(税込)
20m³をこえ 80m³まで 1,041.13円(税込)
80m³をこえ 200m³まで 1,208.99円(税込)
200m³をこえ 500m³まで 1,834.35円(税込)
500m³をこえ 800m³まで 6,015.37円(税込)
800m³をこえる場合 11,865.73円(税込)
基準単位料金
0m³から 20m³まで 138.04円/m³(税込)
20m³をこえ 80m³まで 123.94円/m³(税込)
80m³をこえ 200m³まで 121.84円/m³(税込)
200m³をこえ 500m³まで 118.71円/m³(税込)
500m³をこえ 800m³まで 110.35円/m³(税込)
800m³をこえる場合 103.04円/m³(税込)
公式サイト https://www.lemongas.co.jp/

※2026年1月 当社調べ。実際の電気料金は燃料費等調整額(燃料価格調整単価+市場価格調整単価)が加減算、再生可能エネルギー発電促進賦課金が加算
※実際のガス料金には原料費調整額が加減算

10 . エルピオ

特徴 プロパンガスの供給や電力小売販売、都市ガス供給事業などを展開する、関東で50年以上の実績がある会社。電気と都市ガス、LPガスのセットプランがある
東京都の電気・ガス共通供給地域
※東京ガス(東京地区等)
東京23区、八王子市、立川市、武蔵野市、三鷹市、府中市、昭島市、調布市、町田市、小金井市、小平市、日野市、東村山市、国分寺市、国立市、狛江市、東大和市、清瀬市、東久留米市、多摩市、稲城市、西東京市、武蔵村山市
電気プラン例「新エルピオスタンダードプランS」
基本料金(1カ月あたり) 30A 858.24円(税込)
40A 1,144.32円(税込)
50A 1,430.40円(税込)
60A 1,716.48円(税込)
電力量料金 ~120kWh 29.80円/kWh(税込)
121~300kWh 34.45円/kWh(税込)
301kWh~ 35.81円/kWh(税込)
ガスプラン例「スタンダードプラン」
基本料金(1カ月あたり)
~20m³ 975.00円(税込)
21~80m³ 1,015.00円(税込)
81~200m³ 1,232.00円(税込)
201~500m³ 1,833.35円(税込)
501~800m³ 6,034.03円(税込)
801m³以上 11,941.00円(税込)
基準単位料金
~20m³ 125.11円/m³(税込)
21~80m³ 124.00円/m³(税込)
81~200m³ 123.00円/m³(税込)
201~500m³ 119.84円/m³(税込)
501~800m³ 110.24円/m³(税込)
801m³以上 105.10円/m³(税込)

※2026年1月 当社調べ。実際の電気料金は容量拠出負担金を含む独自燃料費調整額が加減算、再生可能エネルギー発電促進賦課金が加算
※実際のガス料金には原料費調整額が加減算

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一人暮らしの電気代とガス代の平均はどのくらい?

キッチンで料理をする女性

東京で一人暮らしを始める場合、光熱費がどのくらいかかるのか気になる方もいるでしょう。ここでは、一人暮らしの電気代とガス代の平均額を解説します。

電気代

以下の表は、総務省の家計調査から2024年の関東地方における単身世帯の1カ月あたりの電気代をまとめたものです。

電気代
2024年1~3月7,109円
2024年4~6月5,505円
2024年7~9月6,137円
2024年10~12月5,492円
出典:総務省|家計調査 家計収支編 単身世帯

表を見ると、関東地方の単身世帯の電気代は約5,500〜7,100円であることがわかります。季節により変動があり、冬季の電気代が高くなる傾向にあります。

ガス代

以下の表は、総務省の家計調査から2024年の関東地方における単身世帯の1カ月あたりのガス代をまとめたものです。

ガス代
2024年1~3月4,169円
2024年4~6月2,885円
2024年7~9月2,005円
2024年10~12月2,194円
出典:総務省|家計調査 家計収支編 単身世帯

表を見ると、関東地方の単身世帯のガス代は約2,000~4,200円であることがわかります。電気代と同様に、冬季のガス代が高くなる傾向にあります。

一人暮らしで電気とガスをまとめるメリット・デメリット

光熱費のイメージ

メリットの大きい電気とガスのセット契約ですが、場合によってはデメリットを感じる可能性もあります。ここでは、一人暮らしで電気とガスをまとめるメリットとデメリットについて解説します。

電気とガスをまとめるメリット

一人暮らしで電気とガスをまとめるメリットは以下の通りです。

  • 切り替え手続きが1回でできる
  • 支払先を1つにまとめられる
  • セット割やポイントなどの特典を受けられることがある

電気とガスのセットで契約することにより、手続きが1回で済むため手間がかかりません。引っ越す方には、電気とガスの手続きが同時に済むセット契約がおすすめです。支払先もまとまるだけではなく、光熱費を把握しやすいのもメリットです。

また、セット割やポイントなどの特典を受けられる場合があります。たとえばCDエナジーでセット契約すると、電気とガスの料金がそれぞれ0.5%割引になります。電気代に応じてポイントが貯まり、さらにポイントが受けられるキャンペーンも実施中です。

このように電気とガスをまとめるメリットは多いため、自分に合ったプランを比較検討してみましょう。

電気とガスをまとめるデメリット・注意点

電気とガスのセット契約で、場合によってはデメリットを感じる可能性もあります。電気とガスをまとめるデメリットは以下の通りです。

  • セット契約のほうが割高になることもある
  • 供給エリアの制限がある
  • 解約時に手数料が発生する場合がある

電気やガスの使い方によっては、セット契約のほうが割高になることがあります。また、供給エリアが各社で異なるため、希望するセットプランにできない場合もあるので注意が必要です。同じ会社でも、電気とガスの供給エリアが異なる場合もあるため気をつけましょう。

セットプランによっては、指定の期間は解約時に手数料が発生する場合もあります。契約前に確認し、解約手数料がかからない会社やプランを選ぶとよいでしょう。

【あわせて読みたい】電気・ガスをまとめるメリット・デメリットは?契約前の注意点も解説

電気とガスをセット契約する際のポイント

ポイントのイメージ

電気とガスをセット契約する際のポイントは以下の通りです。

それぞれのポイントについて、詳しく解説します。

ポイント1. 現在の電気とガスの使用量を確認して選ぶ

セット契約する前に、現在の電気とガスの使用量を確認しましょう。プランを比較検討する際の目安になります。

たとえば、一人暮らし向けとファミリー向けのプランでは料金設定が異なります。現在の電気とガスの使用量を確認することで、どのセットプランがお得になるのかが比較しやすくなるでしょう。

電気とガスのセットプランは、各社でさまざまな内容を提供しています。現在の電気とガスの使用量から、よりお得になるプランを探しましょう。

ポイント2. 一人暮らし向けのプランを探す

電気やガスの使用量が少ない方は、一人暮らし向けのセットプランを探してみましょう。別々に契約するより光熱費を節約できる可能性があるためです。

たとえばCDエナジーで、一人暮らし向けの電気料金プランの「シングルでんき」と「ベーシックガス」をセット契約した場合、電気とガス料金がそれぞれ0.5%割引になります。

光熱費を節約するためにも、別々に契約するよりもお得なセットプランを探してみましょう。

ポイント3. 電力会社の経営は安定しているか調べる

信頼できる電力会社を選ぶためにも、経営状態を確認してみましょう。

電気の安定供給は、電力ネットワーク全体で保たれています。仮に契約している電力会社が撤退、倒産などしたとしても、突然供給が止まることはありません。

しかし、電気を安心して利用するためにも、引っ越し当初から信頼できる電力会社を選んだほうがよいでしょう。電力会社の実績は、公式サイトの年間売上高や契約数などで把握できます。各社の情報収集をして、比較検討するのがおすすめです。

ポイント4. 供給エリアに自宅が含まれているか確認する

電力会社を探すときは、自宅が供給エリアの範囲内かどうかを確認しましょう。

電力会社によっては供給エリアが決まっている場合もあります。いくら気に入った電力会社を見つけても、供給エリア外ではサービスを受けることができません。

契約段階で「自宅が供給エリア外だった…」とならないよう、公式サイトなどで最初に確認しておくことが大切です。

ポイント5. 単独契約とセット契約の料金を比較する

光熱費を抑えるために、電気とガスを単独契約した場合と、セット契約した場合の料金を比較しましょう。使い方により、どちらが安くなるか違うためです。

たとえば、オール電化住宅や夜間に電気の使用が多い世帯は、専用プランを単独契約したほうが安くなる可能性があります。

ライフスタイルに合わせて、単独契約とセット契約のどちらがお得かを比較検討するとよいでしょう。

ポイント6. 解約金のかからないサービスを探す

電気とガスをセット契約する際には、解約金の有無を確認してみましょう。解約金のかかるプランでは損をする可能性があるためです。

月々の利用料金が安くなったとしても、解約時の手数料が発生するプランでは割引分が帳消しになるかもしれません。また、単独契約では解約時の手数料が発生しなくても、セット契約では発生する場合もあります。

ライフスタイルの変化で、電気とガスのプランを変更したほうが節約できる場合もあります。将来を考え、解約金のかからないプランを選んだほうがよいでしょう。

ポイント7. 各プランの料金表を確認する

よりお得なセットプランを探すため、各プランの料金表を確認してみましょう。会社によって、基本料金や使用量に合わせて加算される金額が違うためです。

各プランの料金表は、電気やガス会社の公式サイトで確認できます。電気料金は、基本料金と使用量により加算される電力量料金を合算して求めるプランがほとんどです。基本料金はアンペア数、電力量料金は検針票の使用量をもとに計算できます。

ガス料金も、検針票の使用量からおおよその料金がわかります。各プランの基本料金と、使用量に合わせて加算される基準単位料金を合算してみましょう。

「計算が面倒…」と感じる方には、電気やガス会社が提供する料金シミュレーションの利用がおすすめです。たとえばCDエナジーなら、料金シミュレーションで最適なプランをチェックすることができます。ぜひ活用してみてください。

ポイント8. よく使うポイントサービスと連携している会社を探す

電気とガスのセット契約でポイントを貯める場合、よく使うサービスと連携しているほうが便利です。

光熱費の支払いで貯まったポイントの使い道は、会社により異なります。提携先のポイントに交換したり、提携先のポイントサービスで貯めたポイントを電気料金の支払いに利用できる場合もあります。

セット契約で貯まるポイントを最大限に活用するため、提携先のポイントサービスも確認してみましょう。

【あわせて読みたい】【最新】最大6%還元!電気代で楽天ポイントが貯まる電力会社を紹介

電気とガスをセット契約するならCDエナジーがおすすめ!

関東地方の単身世帯の電気代は月額約5,500〜7,100円、ガス代は月額約2,000~4,200円です。一人暮らしの電気とガス代は、まとめて契約することでより節約できる場合があります。

セットプランを選ぶポイントは、電気とガスの使用量に合ったプランを選ぶことです。平均的な使用量であれば、一人暮らし向けのプランがおすすめです。割引率の高さや充実したポイントサービスも、プラン選びの決め手となるでしょう。

一人暮らしで電気とガスをセット契約をするなら、CDエナジーがおすすめです。一人暮らし向けの「シングルでんき」と「ベーシックガス」の組み合わせで、電気とガス料金がそれぞれ0.5%割引になります。

東京で一人暮らしをする予定の方は、この機会にぜひ、CDエナジーの電気とガスのセット契約を検討してみてはいかがでしょうか。

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※お得額の算定条件について

※CDエナジーの原・燃料費調整単価は、当社の場合は上限がないが、東京電力エナジーパートナー「従量電灯B」 、東京ガス「一般料金」などは上限があるため、原・燃料価格の高騰により当社のガス・電気料金が割高になる場合あり。

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