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電気

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【失敗なし】東京の一人暮らしでおすすめの電気とガスをセット契約できる会社11選

東京エリアには、電気とガスをセットで契約できる会社が複数あります。一人暮らしの場合は、「一人暮らし向けプランがあるか」「セット割が適用されるか」が、後悔しない会社選びの重要なポイントです。


冒頭では、東京で一人暮らしをする方にまず検討してほしいおすすめの3社をご紹介します。

電力会社特徴
CDエナジー・中部電力ミライズと大阪ガスの共同出資で設立された新電力。
・電気とガスのセット契約で、それぞれ0.5%ずつ割引される(※)。
・一人暮らし向けの料金プランも用意されている。
・ポイントサービスやサポートも充実。
東京ガス・都市ガスや電力を提供している首都圏の大手ガス会社。
・「ガス・電気セット割」により、毎月の電気料金(基本料金+電力量料金)の合計から0.5%割引。
東京電力エナジーパートナー・東京電力の分社化により生まれた会社。
・対象の電気料金プランとガスのセット契約で、電気代が年間約1,200円割引。
※CDエナジーのセット割について


この記事では、東京で電気・ガスのセット契約ができる、一人暮らしにおすすめの11社をご紹介します。一人暮らしの電気・ガスの平均料金や、セット契約のメリット・デメリット、後悔しない選び方のポイントについても詳しく解説します。


「東京で一人暮らしを始めるにあたって、できるだけ光熱費を安く抑えたい」「電気とガスをまとめて管理したい」と考えている方は、ぜひ参考にしてください。

\電気代・ガス代が高い!と感じたら/
電力・ガス会社を切り替えると節約できるかも?

CDエナジー
※画像の注釈※1~5について
目次

【比較表】一人暮らしにおすすめの電気とガスをセット契約できる電力会社11選

2025年12月現在、電気とガスをセット契約できるおすすめの会社は以下の通りです。

電力会社名電気・ガスセット割額特徴
CDエナジー電気・ガス代
それぞれ0.5%割引(※)
一人暮らし向けのプランやポイントサービスが充実
東京ガス電気料金
0.5%割引
新規申し込みで、電気代基本料金1カ月無料
東京電力
エナジーパートナー
電気料金
年間約1,200円割引
東京電力の分社化によって設立された会社
楽天でんき
(楽天モバイル)
楽天ポイント
付与
電気・ガス料金の支払いで楽天ポイント付与
HTBエナジー毎月102円割引一人暮らしに安心の生活トラブルサポートが無料
ENEOSでんき
(ENEOS Power)
電気料金
年間1,200円割引
電気料金の支払いでVポイント付与
Looopでんき
(Looop)
電気料金単価
1円/kWh割引
電力量料金が30分ごとに変動する料金プラン
ニチガス
(日本瓦斯)
毎月300円都市ガスやプロパンガス事業などを手がける会社
レモンガス毎月330円都市ガス・プロパンガス・ウォーターサーバーと電気のセット契約に対応
エルピオ毎月100円
(都市ガス)の割引
関東で60年以上の実績がある会社
エネワン
でんき
毎月330円
(都市ガス)割引
脱炭素や食品ロス削減に貢献できるオプションが充実
※CDエナジーのセット割について

ここからは、それぞれの会社の特徴やセットプラン例をご紹介します。

1. CDエナジー

CDエナジー
※画像の注釈※1~5について

CDエナジーは、2018年に中部電力ミライズと大阪ガスの共同出資によって設立された新電力です。電気料金の安さに加え、一人暮らし向けの電気料金プランとガス料金プランをセットで契約できる数少ない電力会社として人気を集めています。

また料金体系もわかりやすく、安心して利用できるサービス体制が整っている点も、ユーザーから高く評価されています。

  • 電気・ガスセット割で電気料金、ガス料金がそれぞれ0.5%割引※a,b
  • 一人暮らし向けの「シングルでんき」なら、基本料金+電力量料金が毎月100円割引に。さらに、電気代の支払いに使える料金連動ポイント※cも貯まってよりおトク!
  • 解約金や事務手数料が0円※d、Web申し込みは5分で完了!
  • 安いだけじゃない!中部電力ミライズと大阪ガスがタッグを組んで設立した会社なので、サポート面でも安心。
※セット割・ポイント・解約金等(#a~d)の詳細
初期費用¥0
解約金¥0
※電気の一部プランを除く
切替工事不要
※スマートメーターが設置されている場合
開栓手続き
(ガス)
必要
※プラン申し込みとは別に開栓の立会いが必要
※全てのガス会社共通
解約手続き不要
※現在のお住まいで切り替えの場合
供給地域
(電気)
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、栃木県、群馬県
茨城県、山梨県、静岡県の富士川以東
※離島を除く
供給地域
(ガス)
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、栃木県、群馬県
茨城県
※離島を除く
公式サイトhttps://www.cdedirect.co.jp/

基本料金(月)

電気
  CDエナジー
ベーシックでんき
東京電力
エナジーパートナー 
従量電灯B
東京ガス
基本プラン
10A 276.90円 311.75円 311.74円
15A 415.35円 467.63円 467.61円
20A 553.80円 623.50円 623.48円
30A 830.70円 935.25円 935.22円
40A 1,107.60円 1,247.00円 1,246.96円
50A 1,384.50円 1,558.75円 1,558.70円
60A 1,661.40円 1,870.50円 1,870.44円
ガス
  CDエナジー
ベーシックガス
東京ガス
一般料金プラン
東京電力
エナジーパートナー
とくとくガスプラン
~20m³ 735.46円 759.00円 736.23円
21~80m³ 1,022.38円 1,056.00円 1,024.32円
81~200m³ 1,193.39円 1,232.00円 1,195.04円
201~500m³ 1,833.02円 1,892.00円 1,835.24円
501~800m³ 6,100.61円 6,292.00円 6,103.24円
801m³以上 12,065.05円 12,452.00円 12,078.44円

電力量料金(kWh)・単位料金(㎥)

電気|電力量料金(kWh)
  CDエナジー
ベーシックでんき
東京電力
エナジーパートナー 
従量電灯B
東京ガス
基本プラン
~120kWh 29.90円 29.80円 29.70円
121~300kWh 35.59円 36.40円 35.69円
301kWh~ 36.50円 40.49円 39.50円
※電気料金について

ガス|単位料金(㎥)
  CDエナジー
ベーシックガス
東京ガス
一般料金プラン
東京電力
エナジーパートナー
とくとくガスプラン
~20m³ 140.76円 145.31円 140.94円
21~80m³ 126.42円 130.46円 126.54円
81~200m³ 124.28円 128.26円 124.40円
201~500m³ 121.08円 124.96円 121.20円
501~800m³ 112.54円 116.16円 112.67円
801m³以上 105.09円 108.46円 105.20円
※ガス料金について

毎月数百円コンスタントに電気代の節約ができる!!

一人暮らしの電気料金を比較してみると、CDエナジーのシングルでんきは、東京電力エナジーパートナーや東京ガスと比べても毎月の電気代をしっかり抑えられる結果に!使用量に合わせて無駄のないプラン設計がされている点もCDエナジーの強みです。

世帯人数CDエナジー東京電力
エナジーパートナー
東京ガス
1人暮らしシングルでんき
+ベーシックガス
7,446円
スタンダードS
+とくとくガス
7,556円
節約額80円
基本プラン
+一般料金
7,702円
節約額226円
2人暮らしベーシックでんき
+ベーシックガス
13,759円
スタンダードS
+とくとくガス
14,011円
節約額251円
基本プラン
+一般料金
14,078円
節約額319円
3人暮らしベーシックでんき
+ベーシックガス
15,867円
スタンダードS
+とくとくガス
16,215円
節約額347円
基本プラン
+一般料金
16,263円
節約額395円
4人暮らしファミリーでんき
+ベーシックガス
24,875円
スタンダードS
+とくとくガス
26,065円
節約額1,190円
基本プラン
+一般料金
25,942円
節約額1,067円
※表はスクロールできます
※電気代・ガス代の詳細はこちら

CDエナジーのガス料金は、原料費調整単価に上限なし。一方で、東京ガス「一般料金」には上限があるため、原料価格の高騰により上限を超えると原料費調整額により、CDエナジーのガス料金が割高になる場合あり。

【あわせて読みたい】CDエナジーの電気代は高い?電気料金プランを全部紹介!
【あわせて読みたい】【大手と比較】CDエナジーのガス料金プランは高い?節約額や契約の流れを紹介!

2. 東京ガス

特徴 都市ガスや電力を国内外に提供している首都圏の大手ガス会社。「ガス・電気セット割」で毎月の電気料金の基本料金および電力量料金の合計額から、当該合計額に0.5%を乗じた額が割引になる。
東京都の電気・ガス共通供給地域

東京23区、八王子市、立川市、武蔵野市、三鷹市、府中市、昭島市、調布市、町田市、小金井市、小平市、日野市、東村山市、国分寺市、国立市、狛江市、東大和市、清瀬市、東久留米市、多摩市、稲城市、西東京市、武蔵村山市

※一部地域のみが供給エリアの場合もあり

※離島や、建物全体で電気を一括契約している集合住宅、ビルに入居している場合は除く

電気プラン例「基本プラン」

基本料金
(1カ月あたり)

10A 311.74円
15A 467.61円
20A 623.48円
30A 935.22円
40A 1,246.96円
50A 1,558.70円
60A 1,870.44円
電力量料金 ~120kWh 29.70円
121~300kWh 35.69円
301kWh~ 39.50円
ガスプラン例「一般契約料金(東京地区等)」

基本料金
(1カ月あたり)

0~20m³ 759.00円
21~80m³ 1,056.00円
81~200m³ 1,232.00円
201~500m³ 1,892.00円
501~800m³ 6,292.00円
801m³~ 12,452.00円
基準単位料金
0~20m³ 145.31円
21~80m³ 130.46 円
81~200m³ 128.26円
201~500m³ 124.96円
501~800m³ 116.16円
801m³~ 108.46円
公式サイト https://www.tokyo-gas.co.jp/index.html

※上記はすべて税込

※2025年12月 当社調べ。実際の電気料金は燃料費調整額が加減算、再生可能エネルギー発電促進賦課金が加算、ガス料金には原料費調整額が加減算。

3. 東京電力エナジーパートナー

特徴 東京電力の分社化により生まれた会社。小売電気事業やガス事業などを担当する。対象の電気料金プランとガスのセット契約で電気代が年間約1,200円割り引かれる

東京都の供給地域
※電気・ガス共通

(東京ガスネットワーク供給エリア)

東京23区、八王子市、立川市、武蔵野市、三鷹市、府中市、昭島市、調布市、町田市、小金井市、小平市、日野市、東村山市、国分寺市、国立市、狛江市、東大和市、清瀬市、東久留米市、多摩市、稲城市、西東京市、武蔵村山市
※一部地域のみが供給エリアの場合もあり
電気プラン例「スタンダードS(東京電力エリア)

基本料金
(1カ月あたり)

10A 311.75円
15A 467.63円
20A 623.50円
30A 935.25円
40A 1,247.00円
50A 1,558.75円
60A 1,870.50円

電力量料金

(1kWhあたり)

~120kWh 29.80円
121~300kWh 36.40円
301kWh~ 40.49円
ガスプラン例「とくとくガスプラン」

基本料金

(1カ月あたり)

0~20m³ 736.23円
21~80m³ 1,024.32円
81~200m³ 1,195.04円
201~500m³ 1,835.24円
501~800m³ 6,103.24円
801m³~ 12,078.44円

基準単位料金

(1㎥あたり)

0~20m³ 140.94円
21~80m³ 126.54円
81~200m³ 124.40円
201~500m³ 121.20円
501~800m³ 112.67円
801m³~ 105.20円

※上記はすべて税込

※2025年12月 当社調べ。実際の電気料金は燃料費調整額が加減算、再生可能エネルギー発電促進賦課金が加算、ガス料金には原料費調整額が加減算。

4. 楽天でんき(楽天モバイル)

特徴 2018年より電力小売り事業へ参入した、楽天グループの新電力。「電気の基本料金0円」「従量料金単価も各エリアで1つずつ」のシンプルな料金設定が特徴。
東京都の電気・ガス共通供給地域
※東京ガス(東京地区等)
東京23区・八王子市・立川市・武蔵野市・三鷹市・府中市・昭島市・調布市・町田市・小金井市・小平市・日野市・東村山市・国分寺市・国立市・狛江市・東大和市・清瀬市・東久留米市・多摩市・稲城市・西東京市・武蔵村山市
※一部地域のみが供給エリアの場合もあり
電気料金プラン例「プランS(東京電力エリア)

基本料金
(1カ月あたり)

0円
従量料金 使用電力量1kW時につき 36.85円
ガス料金プラン例「楽天ガスsupplied by 東京ガス プランS」

基本料金
(1カ月あたり)

0~20m³ 759.00円
21~80m³ 1,056.00円
81~200m³  1,232.00円
201~500m³  1,892.00円
501~800m³ 6,292.00円
801m³~  12,452.00円

基準単位料金
(1㎥あたり)

0~20m³  145.31円
21~80m³  130.46円
81~200m³  128.26円
201~500m³  124.96円
501~800m³ 116.16円
801m³~  108.46円

※上記はすべて税込

※2025年12月 当社調べ。実際の電気料金は市場価格調整額が加減算、再生可能エネルギー発電促進賦課金が加算、ガス料金には原料費調整額が加減算。

5. HTBエナジー

特徴 2015年設立の小売電気事業者。北海道から九州まで電力を供給し、東京や中部、関西では都市ガス事業にも参入している。電気・ガスのセット割で毎月102円割引。
東京都の電気・ガス共通供給地域 東京23区、八王子市、立川市、武蔵野市、三鷹市、府中市、昭島市、調布市、町田市、小金井市、小平市、日野市、東村山市、国分寺市、国立市、狛江市、東大和市、清瀬市、東久留米市、多摩市、稲城市、西東京市、武蔵村山市
※一部地域のみが供給エリアとなる市区町村あり
電気料金プラン例「ベーシックプラン(東京電力エリア)

基本料金
(1カ月あたり)

30A~60W 550円
電力量料金 1kWhあたり 28.60円
ガス料金プラン例「東京プラン」
基本料金(1カ月あたり)
0~20m³ 736.23円
21~80m³ 1,024.32円
81~200m³ 1,195.04円
201~500m³ 1,835.24円
501~800m³ 6,103.24円
801m³~ 12,078.44円
基準単位料金
0~20m³ 140.94円
21~80m³ 126.54円
81~200m³ 124.40円
201~500m³ 121.20円
501~800m³ 112.67円
801m³~ 105.20円
公式サイト https://htb-energy.com/

※上記はすべて税込

※2025年12月 当社調べ。実際の電気料金は燃料費調整額が加減算、再生可能エネルギー発電促進賦課金、容量拠出金反映額が加算、ガス料金には原料費調整額が加減算。

6. ENEOSでんき(ENEOS Power)

特徴 国内大手の石油会社のENEOSグループの電気事業会社。ENEOSカードで電気料金を支払うことで、ガソリン・軽油の割引サービスを受けられる。
東京都の電気・ガス共通供給地域
※東京ガス(株)の供給エリアのうち「東京地区等」と規定しているエリア
東京23区、八王子市、立川市、武蔵野市、三鷹市、府中市、昭島市、調布市、町田市、小金井市、小平市、日野市、東村山市、国分寺市、国立市、狛江市、東大和市、清瀬市、東久留米市、多摩市、稲城市、西東京市、武蔵村山市
※一部地域のみが供給エリアの場合もあり
電気料金プラン例「東京Vプラン」

基本料金
(1カ月あたり)

10A 311.75円
15A 467.63円
20A 623.50円
30A 935.25円
40A 1,247.00円
50A 1,558.75円
60A 1,870.50円

電力量料金
(1kWhあたり)

~120kWh 29.80円
121~300kWh 34.85円
301kWh~ 36.90円
ガス料金プラン例「標準プラン(TK)」
基本料金(1カ月あたり)
~20m³ 735.45円
21~80m³ 1,022.35円
81~200m³ 1,187.65円
201~500m³ 1,816.32円
501~800m³ 6,040.32円
801m³~ 11,953.92円
従量料金の単価
~20m³ 140.76円
21~80m³ 126.42円
81~200m³ 123.65円
201~500m³ 119.95円
501~800m³ 111.50円
801m³~ 104.11円
公式サイト https://www.eneos.co.jp/denki/

※上記はすべて税込

※2025年12月 当社調べ。実際の電気料金は燃料費調整額が加減算、再生可能エネルギー発電促進賦課金が加算、ガス料金には原料費調整額が加減算。

7. Looopでんき

特徴 市場連動型により30分ごとに変動する電源料金が特徴。また、Looopのガス料金はどれだけ使っても基本料金・従量料金が一定。さらにセットで電気の料金単価が1円割引になる。
東京都の電気・ガス共通供給地域
※東京ガス(東京地区等)
東京23区、八王子市、立川市、武蔵野市、三鷹市、府中市、昭島市、調布市、町田市、小金井市、小平市、日野市、東村山市、国分寺市、国立市、狛江市、東大和市、清瀬市、東久留米市、多摩市、稲城市、西東京市、武蔵村山市
※一部地域のみが供給エリアの場合もあり
電気料金プラン例「スマートタイムONE(電灯)」

基本料金
(1カ月あたり)

0円

電源料金
(30分ごとに変わる料金単価)

市場連動型により30分ごとに電気料金単価が変動

電源料金の計算方法 = 30分ごとの電力使用量 × {その30分ごとのエリアプライス ÷ (1 – エリア損失率) × 1.1(消費税等相当額)}

国の制度対応費 託送費・容量拠出金・再生可能エネルギー発電促進賦課金
サービス料金 1カ月の使用電力量(kWh)×7.0円
ガス料金プラン例「Looopガス」

基本料金
(1カ月あたり)

1,000円

基準単位料金
(1㎥あたり)

128円

※上記はすべて税込

※2025年12月 当社調べ。実際の電気料金は市場価格調整額が加減算、再生可能エネルギー発電促進賦課金が加算、ガス料金には原料費調整額が加減算。

8. ニチガス(日本瓦斯)

特徴 1955年創業、都市ガス事業やプロパンガス事業などを手がける会社。電気とガスのセット割で毎月300円引きの「でガ割」プランがある。

東京都の供給地域

※電気・ガス共通

※東京ガス(東京地区等)

東京23区、八王子市、立川市、武蔵野市、三鷹市、府中市、昭島市、調布市、町田市、小金井市、小平市、日野市、東村山市、国分寺市、国立市、狛江市、東大和市、清瀬市、東久留米市、多摩市、稲城市、西東京市、武蔵村山市
※一部地域のみが供給エリアの場合もあり
電気料金プラン例「でガ割でんき1」

基本料金
(1カ月あたり)

10A 311.75 円
15A 467.63 円
20A 623.50 円
30A 935.25 円
40A 1,247.00 円
50A 1,558.75 円
60A 1,870.50 円

電力量料金
(1kWhあたり)

~200kWh(定額料金)

6,680.00円
201~300kWh 34.20円
301kWh~ 37.28円
ガス料金プラン例「東京ガス地域」

基本料金
(1カ月あたり)

0~5m³ 1,445.00円

6~20m³

795.30円
21~80m³ 1,077.57円
81~200m³ 1,244.77円
201~500m³ 1,871.77円
501~800m³ 6,051.77円
801m³~ 11,903.77円

調整単位料金
(1㎥あたり)

0~5m³ 0.00円
6~20m³ 160.77円
21~80m³ 146.65円
81~200m³ 144.55円
201~500m³ 141.43円
501~800m³ 133.07円
801m³~ 125.75円

※上記はすべて税込

※2025年12月 当社調べ。実際の電気料金は燃料費等調整額(燃料価格調整単価+市場価格調整単価)が加減算、再生可能エネルギー発電促進賦課金が加算、ガス料金には原料費調整額が加減算。

9. レモンガス

特徴 首都圏、静岡を中心にプロパンガスや都市ガスを供給。「レモンガスでんき」と「レモンガス」のセット契約で、月々330円の割引。

東京都の供給地域
※電気・ガス共通

※東京ガス(東京地区等)

東京23区、八王子市、立川市、武蔵野市、三鷹市、府中市、昭島市、調布市、町田市、小金井市、小平市、日野市、東村山市、国分寺市、国立市、狛江市、東大和市、清瀬市、東久留米市、多摩市、稲城市、西東京市、武蔵村山市
※一部地域のみが供給エリアの場合もあり
電気料金プラン例「にこにこプラン1」

基本料金
(1カ月あたり)

契約電流10アンペアにつき 311.75円

電力量料金
(1kWhあたり)

最初の200kWhまで 6,720.00円
200kWhをこえ300kWhまでの1kWhにつき 35.10円
300kWhをこえる1kWhにつき 38.70円
ガス料金プラン例「わくわくプラン」

基本料金
(1カ月あたり)

0~20m³ 759.00円
21~80m³ 1,041.13円
81~200m³ 1,208.99円
201~500m³ 1,834.35円
501~800m³ 6,015.37円
801m³~ 11,865.73円

基準単位料金
(1㎥あたり)

0~20m³ 138.04円
21~80m³ 123.94円
81~200m³ 121.84円
201~500m³ 118.71円
501~800m³ 110.35円
801m³~ 103.04円
公式サイト https://www.lemongas.co.jp/

※上記はすべて税込

※2025年12月 当社調べ。実際の電気料金は燃料費等調整額(燃料価格調整単価+市場価格調整単価)が加減算、再生可能エネルギー発電促進賦課金が加算、ガス料金には原料費調整額が加減算。

10 . エルピオ

特徴 プロパンガスの供給や電力小売販売、都市ガス供給事業などを展開する、関東で60年以上の実績がある会社。電気と都市ガス、プロパンガスのセットプランがある。

東京都の供給地域
※電気・ガス共通

東京ガス(東京地区等)

東京23区、八王子市、立川市、武蔵野市、三鷹市、府中市、昭島市、調布市、町田市、小金井市、小平市、日野市、東村山市、国分寺市、国立市、狛江市、東大和市、清瀬市、東久留米市、多摩市、稲城市、西東京市、武蔵村山市
電気料金プラン例「新エルピオスタンダードプランS」
基本料金(1カ月あたり) 30A 858.24円
40A 1,144.32円
50A 1,430.40円
60A 1,716.48円

電力量料金
(1kWhあたり)

~120kWh 29.80円
121~300kWh 34.45円
301kWh~ 35.81円
ガス料金プラン例「スタンダードプラン」

基本料金
(1カ月あたり)

~20m³ 975.00円
21~80m³ 1,015.00円
81~200m³ 1,232.00円
201~500m³ 1,833.35円
501~800m³ 6,034.03円
801m³以上 11,941.00円 

基準単位料金
(1㎥あたり)

0~20m³ 125.11円
21~80m³ 124.00円
81~200m³  123.00円
201~500m³ 119.84円
501~800m³ 110.24円
801m³~  105.10円 

※上記はすべて税込

※2025年12月 当社調べ。実際の電気料金は容量拠出負担金を含む独自燃料費調整額が加減算、再生可能エネルギー発電促進賦課金が加算、ガス料金には原料費調整額が加減算。

11.エネワンでんき

特徴 2022年設立の新電力。電気・ガス(都市ガス)のセット割引で月330円割引かれる。脱炭素や食品ロス削減に貢献できるオプションも選択可能。

東京都の供給地域
※電気・ガス共通

東京ガス(東京地区等)

東京23区、八王子市、立川市、武蔵野市、三鷹市、府中市、昭島市、調布市、町田市、小金井市、小平市、日野市、東村山市、国分寺市、国立市、狛江市、東大和市、清瀬市、東久留米市、多摩市、稲城市、西東京市、武蔵村山市
プラン例「エネワンハッピー(東京電力エリア)」

基本料金
(1カ月あたり)

30A 902.25円
40A 1,203.00円
50A  1,503.75円
60A 1,804.50円
~120kWh 29.80円
121~300kWh 36.40円
301kWh~ 40.49円
ガス料金プラン例「都市ガスハッピープラン」

基本料金
(1カ月あたり)

0~20m³ 728.64円
21~80m³ 1,013.76円
81~200m³ 1,182.72円
201~500m 1,833.35円
501~800m³ 6,040.32円
801m³~ 11,953.92円

基準単位料金
(1㎥あたり)

0~20m³ 139.49円
21~80m³ 125.23円
81~200m³ 123.12円
201~500m³ 119.95円
501~800m³ 111.50
801m³~ 104.11円
公式サイト https://eneonedenki.net/

※上記はすべて税込み

※2025年12月当社調べ。実際の電気料金は燃料費調整額(北海道、東北、中国、九州、沖縄エリアは燃料費調整単価+離島ユニバーサルサービス調整単価)が加減算、再生可能エネルギー発電促進賦課金が加算、ガス料金には原料費調整額が加減算。

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※CDエナジーの原・燃料費調整単価は、当社の場合は上限がないが、東京電力エナジーパートナー「従量電灯B」 、東京ガス「一般料金」などは上限があるため、原・燃料価格の高騰により当社のガス・電気料金が割高になる場合あり。

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一人暮らしの電気代とガス代の平均はいくら?

キッチンで料理をする女性

東京で一人暮らしを始める場合、光熱費がどのくらいかかるのか気になる方もいるでしょう。ここでは、一人暮らしの電気代とガス代の平均額を解説します。

電気代

以下の表は、総務省の家計調査から関東地方における単身世帯の1カ月あたりの電気代をまとめたものです。

2024年1~3月7,109円
2024年4~6月5,505円
2024年7~9月6,137円
2024年10~12月5,492円
2025年1~3月8,296円
2025年4~6月6,174円
2025年7~9月6,129円
出典:総務省|家計調査 家計収支編 単身世帯

表を見ると、関東地方の単身世帯の電気代は約5,500〜8,300円であることがわかります。季節により変動があり、冬季の電気代が高くなる傾向にあります。

ガス代

以下の表は、総務省の家計調査から関東地方における単身世帯の1カ月あたりのガス代をまとめたものです。

2024年1~3月4,169円
2024年4~6月2,885円
2024年7~9月2,005円
2024年10~12月2,194円
2025年1~3月4,129円
2025年4~6月3,113円
2025年7~9月2,007円
出典:総務省|家計調査 家計収支編 単身世帯

表を見ると、関東地方の単身世帯のガス代は約2,000~4,200円であることがわかります。電気代と同様に、冬季のガス代が高くなる傾向にあります。

一人暮らしで電気とガスをまとめるメリット・デメリット

光熱費のイメージ

メリットの大きい電気とガスのセット契約ですが、場合によってはデメリットを感じる可能性もあります。ここでは、一人暮らしで電気とガスをまとめるメリットとデメリットについて解説します。

電気とガスをまとめるメリット

一人暮らしで電気とガスをまとめるメリットは以下の通りです。

  • 切り替え手続きが1回でできる
  • 支払先を1つにまとめられる
  • セット割やポイントなどの特典を受けられることがある

電気とガスをセットで契約することにより、手続きが1回で済むため手間を省けます。引っ越しが多い方には、電気とガスの手続きが同時に済むセット契約がおすすめです。支払先もまとめられるほか、光熱費を把握しやすいのもメリットです。

また、セット割やポイントなどの特典を受けられる場合があります。たとえば、CDエナジーでセット契約すると、電気とガスの料金がそれぞれ0.5%割引になります。電気代に応じてポイントが貯まり、さらにポイントをもらえるキャンペーンも実施中です。

※CDエナジーのセット割について

このように電気とガスをまとめるメリットは多いため、自分に合ったプランを比較検討してみましょう。

電気とガスをまとめるデメリット・注意点

電気とガスのセット契約で、場合によっては以下のようなデメリットを感じる可能性もあります。

  • セット契約のほうが割高になることもある
  • 供給エリアの制限がある
  • 解約時に手数料が発生する場合がある

電気やガスの使い方によっては、セット契約のほうが割高になることがあります。また、供給エリアは各社で異なり、希望するセットプランにできない場合もあるため注意が必要です。同じ会社でも、電気とガスの供給エリアが異なる場合もあるため気をつけましょう。

セットプランによっては、指定の期間内は解約時に手数料が発生する場合もあります。契約前に確認し、解約手数料がかからない会社やプランを選ぶとよいでしょう。

【あわせて読みたい】電気・ガスをまとめる意外なデメリットとは?メリットや契約前の注意点も解説

電気とガスをセット契約する際の5つのポイント

ポイントのイメージ

電気とガスをセット契約する際のポイントは以下の通りです。

それぞれのポイントについて、詳しく解説します。

ポイント1. 一人暮らし向けのプランを探す

電気やガスの使用量が少ない方は、一人暮らし向けのセットプランを探してみましょう。別々に契約するより光熱費を節約できる可能性があるためです。

たとえば、CDエナジーで一人暮らし向けの電気料金プラン「シングルでんき」と「ベーシックガス」をセット契約した場合、電気とガス料金がそれぞれ0.5%割引※になります。

※CDエナジーのセット割について

光熱費を節約するためにも、一人暮らし向けのセットプランを探してみましょう。

ポイント2. 現在の電気とガスの使用量を確認して選ぶ

セット契約する前に、現在の電気とガスの使用量を確認しましょう。プランを比較検討する際の目安になります。

たとえば、一人暮らし向けとファミリー向けのプランでは料金設定が異なります。現在の電気とガスの使用量を確認することで、どのセットプランが最適なのかが比較しやすくなるでしょう。

電気とガスのセットプランは、各社でさまざまな内容を提供しています。現在の電気とガスの使用量から、より節約できるプランを探しましょう。

ポイント3. 電力会社の経営は安定しているか調べる

信頼できる電力会社を選ぶためにも、経営状態を確認しましょう。

電気の安定供給は、電力ネットワーク全体で保たれています。仮に契約している電力会社が撤退、倒産などしたとしても、突然供給が止まることはありません。

しかし、電気を安心して利用するためにも、契約当初から信頼できる電力会社を選んだほうがよいでしょう。電力会社の実績は、公式サイトの年間売上高や契約数などで把握できます。各社の情報を収集して比較検討するのがおすすめです。

ポイント4. 解約金のかからないサービスを探す

電気とガスをセット契約する際には、解約金の有無を確認しましょう。解約金のかかるプランでは損をする可能性があるためです。

月々の利用料金が安くなったとしても、解約時に手数料が発生するプランでは、割引分が帳消しになるかもしれません。また、単独契約では解約時の手数料が発生しなくても、セット契約では発生する場合もあります。

ライフスタイルの変化で、電気とガスのプランを変更したほうが節約できる場合もあります。将来的なプラン変更を見据えて、解約金のかからないプランを選んだほうがよいでしょう。

ポイント5. よく使うポイントサービスと連携している会社を探す

電気とガスのセット契約でポイントを貯める場合、よく使うサービスと連携しているほうが便利です。

光熱費の支払いで貯まったポイントをどう使えるかは、会社により異なります。提携先のポイントに交換できたり、逆に提携先で貯めたポイントを電気料金の支払いに利用できたりする場合もあります。

セット契約で貯まるポイントを最大限に活用するため、提携先のポイントサービスも確認してみましょう。
【あわせて読みたい】【最新】最大6%還元!電気代で楽天ポイントが貯まる電力会社を紹介

電気とガスをセット契約するならCDエナジーがおすすめ!

※画像の注釈※1~5について

一人暮らしで電気とガスをセット契約をするなら、CDエナジーがおすすめです。CDエナジーは、一人暮らし向けの電気料金プランとガス料金プランをセット契約できる数少ない会社のひとつです。「シングルでんき」と「ベーシックガス」の組み合わせで、電気とガス料金が各0.5%割引※になり、年間約3,100円の節約が見込めます。

※CDエナジーのセット割について

また、毎月の電気料金に応じて貯まるカテエネポイント※は、電気代の支払いにも利用可能です。東京で一人暮らしをする予定の方は、この機会にぜひ、CDエナジーの電気とガスのセット契約をご検討ください。

※ポイント還元にはCDエナジーの家庭向けWEB会員サービス「カテエネ」に会員登録し、電気の契約情報を登録する必要あり。還元されるポイントは「カテエネポイント」。ポイントの対象となる料金は、再生可能エネルギー発電促進賦課金を除く。また、セット割引の適用を受ける場合は、割引後の料金から算定。

東京で一人暮らしをする予定の方は、この機会にぜひ、CDエナジーの電気とガスのセット契約をご検討ください。

電気とガスのセット契約申し込みの流れ

電気とガスのセット契約は、以下の手順で申し込みましょう。

<申し込みの流れ>

1. 必要情報の準備

現在すでに電気やガスを契約している場合は、電気とガスの検針票を用意します。検針票には、お客様番号や供給地点特定番号など、申し込みに必要な情報が記載されています。あわせて、引っ越し先の住所や入居日がわかるものも準備しておきましょう。

2. 電話またはWebで申し込み
電力会社の公式サイトにある申し込みフォームに、氏名、住所、連絡先、使用開始希望日などの必要事項を入力します。電気とガスのセット契約を選択すると、自動的にセット割が適用されるケースがほとんどです。電話で申し込む場合は、引っ越しにともなう契約であることを伝えると手続きがスムーズです。

3. 利用開始
供給開始日になると、電気とガスの利用が可能になります。電気の開通時は、一部の例外を除き、立ち会う必要はありません、ガスは安全確認のため、開栓時に立ち会いが必要になるのが一般的です。

電気とガスの申し込みは、遅くとも引っ越しの1週間前までに済ませておくと安心です。特に、3月や4月など引っ越しが多くなるシーズンは申し込みが集中しやすいため、早めに手続きを済ませておきましょう。

【あわせて読みたい】引っ越し時の電気・ガス・水道の手続きはいつまでにすべき?当日も可能かも解説

電気・ガス会社選びに関するよくある質問

ここでは、電気・ガス会社選びに関してよく寄せられる代表的な質問と、その答えをわかりやすく解説していきます。

電気・ガスの品質が下がる可能性はある?

新電力に切り替えたからといって、電気やガスの品質が下がることはありません。電気は、どの会社と契約しても、地域の大手電力会社が管理する送配電ネットワークを使って届けられる仕組みになっています。電圧や周波数といった品質面は、これまでと同じ水準が保たれます。新電力に切り替えたことで停電が増えるといった心配も不要です。

ガスも同様に、自由化後も安全基準や保安体制は従来と変わらず維持されています。定期的な点検や緊急時の対応体制も整っているため、安心して利用できます。

セット契約じゃないほうが安い可能性はある?

条件によっては、電気とガスを別々に契約したほうが安くなる場合もあります。たとえば、電気は新電力の最安水準プラン、ガスは地域の大手都市ガスを選ぶことで、セット割以上に料金を抑えられる可能性があります。

ただし、一人暮らしは電気・ガスともに使用量が少ないことが多く、セット契約による毎月の割引がそのまま節約につながりやすいのが特徴です。結果的に、セット契約のほうが安くなるケースが少なくありません。

どちらが安くなるかは、使用量や選ぶプランによって変わるため、事前の料金シミュレーションがおすすめです。

賃貸・マンションでもセット契約できる?

賃貸やマンションでも、電気とガスのセット契約は可能です。入居者が電力会社を自由に選べる場合は、セット契約も基本的に問題ありません。

ただし、管理会社や大家さんから契約先が指定されている場合は注意が必要です。指定業者以外とは契約できない場合があります。

引っ越し先の住居の契約内容を確認し、切り替えが可能かチェックしておきましょう。

自分に合った会社と契約して東京での一人暮らしを快適に過ごそう!

この記事では、東京で一人暮らしをする方に向けて、電気とガスをセット契約できるおすすめの会社をご紹介しました。各社ともプランや特典が充実しており、選択肢が豊富なのが魅力です。これから東京へ引っ越す予定の方も、すでにお住まいの方も、複数の会社を比較しながら、自分に合った会社を見つけてみてください。

なかでもCDエナジーは、一人暮らし向けの電気とガスのセット契約で割引が受けられる点が大きな魅力です。さらに、年間の電気使用量データから最適な料金プランを自動で提案してくれる「最適プランの定期便(※)」も無料で利用できます。利用状況やライフスタイルの変化に応じてプランを見直してくれるため、手間をかけずに電気代の節約が期待できます。

※最適プランの定期便についての詳細

東京で電力会社の新規契約や見直しを検討している方は、この機会にCDエナジーを選択肢のひとつとしてチェックしてみてはいかがでしょうか。

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※お得額の算定条件について

※CDエナジーの原・燃料費調整単価は、当社の場合は上限がないが、東京電力エナジーパートナー「従量電灯B」 、東京ガス「一般料金」などは上限があるため、原・燃料価格の高騰により当社のガス・電気料金が割高になる場合あり。

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